Googleが2016年3月にスタートした「未来への学び」というプロジェクトは、復旧・復興支援に携わった企業、団体が、プロジェクト開始の経緯や予算、人員配置、評価、現地とのネットワーク構築法など、プロジェクトを実現させるための様々な知恵やアイディアを Q&A 方式に沿って整理し、活動を通して得られた各社の「ナレッジ」を公開しています。

「ナレッジ」をオープンにすることで、将来、発生するかもしれない災害やその復興支援において、より迅速で、効果的な施策に繋がることが期待されています。弊社(団体)もこれまでの取り組みについて、ナレッジを提供、サイトで公開されています。ぜひご覧ください!

 『訪問・通所型リハビリステーションの運営』

  https://miraimanabi.withgoogle.com/project/project-detail-53.html